一般社団法人 国際治療協会は...

1.世界トップレベルの知識・
技術を身につけた治療家集団

  • 〆患者様のために
  • 〆未来の子供たちのために
  • 患者様のために
  • 未来の子供たちのために

2.年間延べ2000名以上が学んだ治療家集団

  • 〆日本の治療を変える
  • 〆世界の治療を変える
  • 日本の治療を変える
  • 世界の治療を変える

3.「治して、治して、治しまくる治療家集団」

  • 〆あくなき研究心
  • 〆圧倒的な技術
  • あくなき研究心
  • 圧倒的な技術

4.治療家が驚く治療法
「VIM療法/マツエセラピー」

  • 〆治療に妥協はない
  • 〆情熱では負けない
  • 治療に妥協はない
  • 情熱では負けない

VIM療法/マツエセラピーは、
多くの一流アスリートに支持されています!

国際治療協会は本当に多くの選手の治療やトレーニングを手掛けています。
規定やスポンサーの規則で、多くのアスリートを掲載することはできませんが、
一流選手ばかり!その一部の選手をご紹介させていただきます!!

松栄先生とカレン・チェン選手

Karen Chen
カレン・チェン 選手

  • ◇2017年 全米選手権でSP1位・FS1位の完全優勝
  • ◇2018年 平昌オリンピックフィギュアスケートアメリカ代表

●松栄グランドマスターよりコメント>

ジュニアチャンピオンから2017年全米チャンピオンにまで彗星のごとく現れたのですが、その後、度重なる故障に悩まされ、練習もままならない状態に陥りました。

しかし「VIM療法/マツエセラピー」で、極度の腰痛、足首痛、大腿部痛、首痛等を克服し、ようやくその実力を発揮でき、オリンピック出場を果たしました。

松栄先生とスペンドラブ佳奈子選手・ビル・メイ選手

Kanako Kitao Spendlove and Bill May
スペンドラブ佳奈子 選手/
ビル・メイ 選手

  • ◇2017年 ブダペスト世界選手権2個の銅メダル獲得

●松栄グランドマスターよりコメント>

二人は、シンクロナイズドスイミングのアメリカ代表として、世界水泳に出場しました。そして、テクニカルルーティーンとフリールーティンの二種目で銅メダルを獲得しました。

今は次のステップに向けて再チャレンジ中です!

数週間にわたってアメリカチームに帯同し、二人の選手だけではなく、アメリカチーム全体のコンディショニングを担当しました。

松栄先生と青木瀬令奈選手

Serena Aoki
青木瀬令奈 選手

  • ◇ヨネックスレディスゴルフ大会優勝

●松栄グランドマスターよりコメント>

日本女子プロゴルファーとして活躍する彼女は、ジュニア時代から力を認められていました。
そして中学二年の時に、日本を代表するジュニア育成プロジェクト に参加したのですが、
それ以来、コンディショニングを担当してきました。

体は小さいのですが、使い方には目を見張るものがあり、
ツアー優勝を果たした彼女は、今後、賞金女王やアメリカツアー挑戦など
新たな目標を達成すべく、挑戦を続けています。

松栄先生と生形秀之選手

Hideyuki Ogata
生形秀之 選手

  • ◇MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ優勝

●松栄グランドマスターよりコメント>

時速260kmから場合によっては、時速300km近くで走行するロードレースの世界で年間を通じて優勝争いをする精神と肉体は極限まで追い込まれます。

もちろんクラッシュによる怪我は、常に付きまといます。
しかし、それをトレーニングで追い込み、怪我からの回復を最短で抑えることで、第一線で戦い続けることができています。

治療とトレーニングの最深部を見ています。

星野優位選手

Yuui Hoshino
星野優位 選手

  • ◇全日本モトクロス選手権シリーズ優勝

●松栄グランドマスターよりコメント>

国際A級IA1クラスという日本のトップクラスで走り続ける彼は、10代のころより頭角を現していました。
その頃にトレーニングとコンディショニングに関わり始めたのですが、一時期にそれを中断していました。

しかし、チームも新しくなり再開するとすぐに優勝し、さらに世界のトップチームとの契約も勝ち取り、今後の更なる活躍が期待されています。

世界が認めた「VIM療法/マツエセラピー」

マツエセラピーは、VIM療法を基本とした「10の基本療法」で成り立っています。
世界には、様々な治療方法があります。医学界の進歩にも目覚ましいものがありますが、
それでも治せない症状がたくさんあります。

世界が認めた「VIM療法/マツエセラピー」

単純な肩こり腰痛をとってみても、
原因不明として貼り薬や飲み薬、マッサージなどで処置をするか、
必要のない手術を勧められたり、経過観察という事で放置されたり。
何十院もさまよい歩く患者様も少なくありません。
ましてや根本から治療をし、生活全般が快適になるなど、
多くの患者様が、あきらめざるを得ないのが現状でした。
それを解決したのが「VIM療法/マツエセラピー」です。

どこに行っても治らなかった患者様が
驚きの声を上げています

病院や治療院を捜しまわっていた患者様が信じられない!?
世界中に広がる治療の喜び“日本の治療が変わる”技術です

Episode.1

5年弱寝たきりの患者様が
8ヶ月で車の運転ができるまでに!

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Episode.2

「VIM療法/マツエセラピー」
2回の研修の技術で…驚きの実績!

STORYを見る

Episode.1
脳出血で右半身付随で緊急手術
リハビリを繰り返すも寝たきりに…

小林様 車の運転中

ロスアンゼルスにお住いの小林ご夫妻(旦那様)のお話です。

脳出血で緊急手術をし、その後リハビリを繰り返すも、症状はどんどん悪化。
とうとう、ベッドでは寝返りもうてず、奥さんの介護なしでは生活もままならず。
障害の出た右側だけではなく、左側も完全に固まり、痛みで動かせない状態に。

絶望の中にいたお二人でしたが、一度の「VIM療法/マツエセラピー」の施術で
リハビリが開始でき、その後の何度かの治療を経て、今では杖なしでの
独自歩行や車の運転まで、出来るようになりました。

2016年12月、脳出血手術から4年半、
マツエセラピーの治療がスタートしました。

下の動画は、初回治療の際の動画です。この日から、病院からもリハビリ施設からも見放された半身不随の男性が、 「マツエセラピー」で実際に蘇っていく過程、新たな人生の始まりを少し長くなりますが、治療記録や写真・動画で お伝えしたいと思います。「多くの方にこの手技を知ってほしい」「希望を持って生きてほしい」それが小林ご夫婦、 お二人の共通の希望でもあり、公開が実現しました。本当にありがとうございます。

※治療家の方向けに…「マツエセラピー」は10個の手法の総称で、それぞれの場面で使用した手法(名称)と効果も書いております。合わせてご覧ください。

<2016年12月 治療記録 1日目>
※下記、赤字がマツエセラピーの手法です

STEP.1全身の痛みと拘縮(こうしゅく)

体に少し触れるだけでも痛みがあり、どの関節を動かす際にも激痛が走る、
4年半の寝たきり生活を身体が物語っていました。そのため、私は、「まず痛みの閾値を上げる」ことから、
治療を始めることにしました。
※痛みの閾値とは痛みを感じ始めるレベルのこと。
これには「タッチングテクニック」という脳の反応を利用した手法を用いて、
徐々に”触れる”から”動かす”へ。その範囲を少しづつ少しづつ増やしていく事に成功しました。

STEP.2呼吸機構の改善

次に私が行ったのは「呼吸機構の改善」です。
呼吸関連の筋肉や他の軟部組織も拘縮が激しく、浅い呼吸のみで、少し動いても激しい息切れが生じる原因となっていました。 ※軟部組織とは筋肉や腱や靭帯、筋膜その他の主に骨以外の組織を指します。
これには「ブリージングテクニック」という呼吸機構の改善法を用いることで対処しました。
深い呼吸により全身のリラックスを可能にし、それ以降の治療を容易に進めることができました。

STEP.3大きな関節からの可動域改善

次に可動域の改善へ入りました。まずは肩関節や股関節といった大きな関節のチェックから。
状態は非常に深刻で、麻痺のあった右側だけではなく左側にもひどく症状が現われていました。
私は麻痺のあった右側と左側交互に、少しずつ柔軟性を高め、可動域を広げていきました。
これには「対象筋弛緩法」という個別の筋肉や腱、靭帯などを緩める方法を行ない、それから表層から深層にかけて急速に緩んでいくのを確認出来てから「VIM療法」を用いることにしました。「VIM療法」とは動きのある個所を利用して動かなかった筋肉や関節を動かすようにする方法のことですが、これを利用することで一気に治療が進みました。また、肘やひざの関節においては、「関節調整法」を用いて、細かく改善を図りました。

STEP.4筋のゆるみから力強さに

筋肉やその他の塊がほぐれて、関節も動くようになってくると、今度は体に力が入るようにします。 それには「筋機能正常化法」という、いったん低下した筋肉の出力を上げる方法が効果的です。 筋肉はもちろんトレーニングによって強くなりますが、そうしなくても筋肉をつかさどる神経回路にアプローチをすることで、一気に筋力を発揮できるようになるのです。

STEP.5全身の動きづくり

部分的に動き始めた機能を、独特の「姿勢改善法」に基づいた方法で、複雑な動きを可能にしました。
例えば、「寝返り」という動作をする際にも、多数の動作を複合的にできないと不可能なのですが、より単純な動きから複雑な動きをつなげる事が「キネマティックチェーンメソッド」により実現しました。
全身がぎこちないながらも、複雑な動きが可能になってきたのです。

STEP.6歩くための機能準備

立ち上がり・歩行のスムーズな動作準備の為に「体幹筋調整法」を用いました。
歩くというと脚を鍛えるというイメージがありますが、最初にしないといけないことは、全身を支える柱を作ることです。そうしないと、歩けた時にスムーズな動きができずに、リハビリが停滞することになるからです。 また、足の関節や足指の関節を動きやすくするために「VIM療法」「対象筋弛緩法」を繰り返し使いました。

STEP.7麻痺した神経を働かせる

麻痺のなかったはずの左側の神経を「神経回路ダイナミクス法」を用いて、まずは自分の意志通りに動かせるように準備しました。その後、麻痺側も同様に神経を蘇らせるために、時間をかけて行いました。 その結果、自分の意志で遅いながらも動きを作るところまで改善できたのです。 (後に、奥様から「神経を甦えらせてくれた!」と喜ばれた手法です。)

STEP.8全身のチェックと調整

寝ている時間が多く、内臓の機能や自律神経系の働きもよくなかったので、「内臓機能調整法」を用いて、これまでよりもより快適に活動的に過ごせるように調整しました。これらの手法を組み合わせる事により、リハビリ効果・効率を何倍にも高める事となります。(本格的なリハビリができるようになります。)

2日目~3ヶ月は課題の自力リハビリがスタート。

初回の治療で「もしかしたら、本当にまた歩けるかもしれない…」
その希望を感じた、ご夫婦お二人の努力は素晴らしいものでした。
課題のリハビリをご夫婦で力を合わせて懸命にされていました。
僕もその熱意に応えるべく、メール・動画にて、
ほぼ毎日のリハビリ報告への返信・改善サポートの日々となりました。

<直接リハビリ指導スタート>

自己リハビリの成果もあり、ここから飛躍的に色々な事が、
できるようになり、“辛い”リハビリの日々から“楽しい”
リハビリへと変わっていきました。

◆現在の全身のチェックと今後の方針の決定
全身のチェックを行い、今後のリハビリを計画・指導します。
◆杖を使った歩行練習
自分で外出できるように練習
◆家事の練習
炊事や洗濯等、複雑な動作を通じてのリハビリ開始
◆実際の外出
デパートなどでのショッピングの実践
◆車の運転
自分で車を運転して外出する練習

現在もリハビリは継続していますが、
「車を購入」や「旅行」の計画も...
希望のある人生を完全に取り戻されました。


◆杖を使った歩行練習

◆ショッピングの実践

  • 2017年12月

  • 8ヶ月後

結果、2度の施術とメールや動画でのフォローアップで
見事に人生を取り戻していただけました!
約8ヶ月後に車を運転されるまで回復されました。

いかがでしたでしょうか。
今、多くの施術家が「マツエセラピー」を学び、VIM療法を自由自在に使えるようになっています。
(この後の“エピソード2”ではセミナー受講中に私達も驚く結果を残された方をご紹介させていただきます。)
長くなりましたが、最後に共にリハビリに励まれた奥様からお手紙をご紹介したいと思います...

改めて、小林ご夫婦の“「マツエセラピー」を知ってほしい”というご希望で「お顔やお名前を公開」させて頂けた事に、深く感謝いたします。そして小林ご夫婦との出会いは僕にとっても何ものにも代え難い大きな喜びをいただきました。本当にありがとうございます。

以下、最初の施術から3ヶ月後に頂いた小林さんからのお手紙です!

この時点で直接施術したのは1回のみです(※メール等でのリハビリ指導はありました)

2012年6月脳出血で倒れた主人は右半身不随の状態となり
1年ほど続けたリハビリも、医師から「今日で全てのプログラムを終了卒業です」
「回復はここまでです」との宣告を受けました。

その後、月日だけが流れ気がつけば2016年12月、
その頃の私は“万が一私に何か有った場合、主人はどうなるのだろう?”と
考える日々が続いてました。

そんな矢先、知人からの紹介で先生の施術を受けるチャンスが訪れました。
先生による施術を受けている最中、今まで全く出来なかった体勢や動きが
徐々に出来る様になり、思わず先生の前で
「私の4年半を返して」と言ってしまう程の感動と
何が起きたの?との不思議な思いでした。

たった1回の施術から3ヶ月後の現在では
4年半椅子とベットだけの生活だった主人が
床に座る事寝返り、朝晩の洗面や着替え、
右手で箸を使っての食事
床から自身で
ソファーやテーブルを使って立ち上がったり等...
数え切れない程の改善に日々喜びを感じている毎日です。

最初にお会いした際に先生から頂いたお言葉
「絶対に直ります、私が付いてますから」が現実になりつつあります。

この5年弱すっかり止ってしまっていた私達の生活ですが、
5年間出来なかった事がもう直ぐ出来る様になるという希望が持て、

主人の表情が明るくなるばかりでは無く、
私自身とても気持ちが楽になりました。

本当に先生にお願いをして良かったという思いと
先生への感謝の気持ちでいっぱいです。

Episode.2
マツエセラピーセミナー参加2回目…
その技術で希望をつないでくれました。

秋月先生と加藤さん

この物語の主人公は、秋月先生は埼玉県さいたま市在住の
「からだ回復センター浦和院」という1つの治療院の院長先生、
2017年10月、マツエセラピーのセミナー参加された先生です。

そして、もう一人の主人公...
倒れる前は、整体でヒーリングをされていた加藤さん。若い時分は、海外も飛び
回る活躍をされていたのですが。ご病気のため、「歩くこともままならない」状態に

「歩けるようになり、手も動かしたい」との希望を持ち、
秋月先生の治療を受けられる事となりました。そのきっかけとは...

その、きっかけは秋月先生がVIM療法セミナーに
参加された事をFacebookで公開された事。

その出会いが、私たちにも
素晴らしい感動をくれました…

秋月先生 Facebook投稿 2017年11月4日

繰り返しますが、この時、秋月先生は
VIMセミナー受講中(2回目)です。

秋月先生・加藤様 1回目の施術

秋月 孝太郎さんの投稿 2017年11月17日(金)

加藤様 1回目

秋月先生

2017年11月17日FACEBOOK抜粋
秋月 孝太郎 先生より

麻痺してた腕が動いたーΣ(゚Д゚)

私が先日Facebookに投稿した内容を見て、整体学校時代の同僚の加藤さんから久しぶりに連絡がありました。

昨年脳出血で倒れて左半身麻痺、身体障害者2級になってしまったとのこと。私が勉強中のマツエセラピー(VIM療法)のことを知り、藁をも掴む思いで連絡をくれたそうです。

地元の駅まで歩いていくのも困難になったと聞いて、なんとか力になりたいと思い、神奈川まで施術しに行ってきました。

約7年ぶりの再会でしたが、わざわざ駅までタクシーで迎えに来てくれました。

動くはずの股関節も痛めていたり、半月板の手術もしていて膝の動きも悪かったりとなかなかの重症でしたが、マツエセラピー(VIM療法)で施術していったらどんどん身体のハリも少なくなり、可動域も広がっていきました。

施術前にほんの少ししか挙がらなかった麻痺した左腕が、施術後には挙がるようになってました。

加藤さんも整体師として仕事をしてきたので、ご自分の身体の変化をしっかり感じられたようで、麻痺した左側の感覚が一度で変わってきたのにはすごく驚かれていました。施術した私もびっくりでしたが(笑)

介護の仕事をしていたときから、麻痺とか拘縮していた部分はそのままで、動く方を活かして自立支援をしてきました。それでも喜んでくれる人はたくさんいたけど、不自由になった部分も元気にできたらもっと喜んでもらえるし、もっと人生楽しんでもらえると思うとワクワクが止まりません(*^^*)

加藤さんにはどんどん良くなってほしいので、しばらく通って、まずは駅まで歩いていけるところまで元気にしていきます(๑•̀ㅂ•́)و✧

加藤様

2017年11月17日FACEBOOK抜粋
Kato Takakoさんの返信

秋月先生昨日はありがとうございました。

足首が動くようになったり 手も上がりやすく驚きました。凄いですね。
ワクワク興味深いです。ありがとうございます.

リハビリ先生と歩きの練習、
右股関節の伸展 可動域が広がった。
左足幅が広くなり、足が前に出るようになった。と先生に言われました。

秋月先生・加藤様 2回目の施術

秋月 孝太郎さんの投稿 2017年11月24日(金)

加藤様 2回目

秋月先生

2017年11月24日FACEBOOK抜粋
秋月 孝太郎 先生より

きてますきてます〜♪

加藤さんの2回目の施術に伺いました。

前回の施術後から良い状態をキープできているそうで一安心。リハビリの先生からも股関節や歩幅などが改善されていると評価があったそうです。

股関節など体を動かした痛みが減ってきていたのと、麻痺側の足首や膝など前回よりスムーズになっていました。

横になってもらってVIM療法で全身を施術した後に、座って左手の施術しようと見てみると、施術途中から開きにくかった麻痺側の手がキレイに開くようになってました!

腕や手の施術をするとさらに動きも良くなっていきました。

普段リハビリをしてもここまで手が開くことはないそうです。

加藤さんと私のテンションもどんどん上がり「きてます、きてます♪」と大喜び。加藤さんは自分の体が変わっていくのがおもしろかったようで、施術途中から笑いが止まらなくなっちゃってました。

病気でなければあたりまえにできることができなくなる苦しみは本人でないとわからないと思います。

だけど良くなったのを一緒に喜ぶことはできます!

これからもっと元気な姿が見せてもらって私も笑いが止まらなくなるくらい一緒に喜ぼうと思います。

加藤様

2017年11月24日FACEBOOK抜粋
Kato Takakoさんの返信

麻痺した左手、
ちょっとリハビリ 休んだり 寒くなってくると固まってくる。

ゲームセンターのクレーン車の手みたいにガチンコ施術やって頂くと、
右手の方から左手にエネルギー流れてくるのがわかります。
来た、来た、ゆるむ

左手の指先までエネルギー届いたみたいに指先まで血色が良くなってきました。
無理なく 手のひらが開きました。 凄い

楽しくなって 笑いこけてしまいました。
ワクワクが止まりません。面白い。

嬉しさあまって 飛び上がりたい くらいでした。
秋月先生 ありがとうございました。加藤

秋月先生・加藤様 3回目の施術

秋月 孝太郎さんの投稿 2017年11月29日(水)

秋月先生

2017年11月29日FACEBOOK抜粋
秋月 孝太郎 先生より

いつの間にかたくさん歩けるように!

加藤さんの3回目の施術に伺いました。

前回の施術が終わった後から、今日までの様子を伺ったところ、自宅から駅までの往復ができるようになったそうです。2週間前はまだ片道がやっとで帰りはタクシーを使ってたのに、この回復ぶりはすごいです!

施術してても手や足の筋力も上がってきているのを感じました!以前より力が入りやすくなっていて動きやすいそうです。

今日もVIM療法で施術していったら、歩行もさらに安定したし、手や肩の動きもさらに良くなっていきました。

ご自分でもリハビリできるように、VIM療法の理論に基づいた整え方をお伝えしていますが、コツコツ続けていて調子良くなっているそうです。

握力も施術する前より増えている感じがするそうなので、近々握力を測ってみようかと思います。

加藤様

2017年11月29日FACEBOOK抜粋
Kato Takakoさんの返信

麻痺の為 左足にも力が入らない。ですが、
足裏 左指先にも力が少しずつ 入るようになってきました。
こんど握力計ってみようと思います。

一部が全体。一ヶ所の動きが全体に影響するのを
歩きの練習やっていると 実体験します。

変化を感じます。本当にどんどんよくなる。感謝でいっぱいです。

約3回目の施術で…
秋月先生の「まずは駅まで歩けるように」を
有言実行されました!そして...

…

秋月先生・加藤様 8回目の施術

いよいよ電車で外出できるように!
表情も笑顔に^^

加藤様 8回目

加藤様

2018年1月24日FACEBOOK抜粋
Kato Takakoさんの返信

今日は雪も溶け青空。
初めて上大岡までリハビリの先生と一緒に 電車の乗り方練習でした。

成功! ヤッター!

これで お友達と上大岡でお茶 デビュー出来る。
楽しみの為なら電車クリアー リハビリ頑張ります。

病院の先生が、よくここまで回復した。
と誉めてくれました。

秋月先生の情報はこちら

VIM療法/マツエセラピーは
金沢大学院医学系研究科 教授により医学的に証明され、
日本生理学会にて発表され、大きな反響を呼びました!

その後も実験を繰り返す中で、より実践への応用力を証明し続けました。

神経生理学上予想されていたことを科学的に証明し、
それを治療やリハビリの実践にまで引き上げた功績は大きい

藤原 勝夫 教授(当時)
金沢大学院医学系研究科
藤原勝夫 教授(当時)

「VIM療法/マツエセラピー」とは、
科学的に解明された、世界最先端の治療法です。
医学における治療法の主なものは、症状の出ているところ、
痛みの出ているところに焦点を当てます。
でも、真の症状の原因が、そこにないことが多いというのを東洋医学では重視します。
もちろん、東洋医学には、あいまいで信ぴょう性に乏しいものがたくさんあります。

「VIM療法/マツエセラピー」は、
多くの治療法や症例に基づき、研究室における実験の連続から生まれました。
脳科学や神経科学、そして生理学、解剖学等は、人間の可能性を確実にしました。
東洋医学で言う「自然治癒力」というあいまいな概念を、科学で証明したのが
「VIM療法/マツエセラピー」と言えます。

金沢大学院医学系研究科 松栄勲 修士論文 抜粋

結論
一側上肢の肩関節外転により、対側の肩関節周囲筋の筋緊張を増大させた状態で、
それらの筋に対して意図的に抑制をかけたことにより、
その後の抑制側肩関節外転角度は増大した。
さらに、運動誘発電位振幅は減少した。意図的抑制に伴う関節可動域の改善には、
皮質脊髄路の興奮性の低下が関係するものと考えられる。

VIM療法/マツエセラピー 治療実績

腰痛症
原因が特定できない腰痛で、痛みも一定ではありません。
腰椎椎間板ヘルニア
椎間板から中身が飛び出した状態で、脚の痛みやしびれ、筋力低下などが出ます。
腰椎分離・すべり症
長時間立っていたり、体を反らせると痛みがあります。
座骨神経痛
坐骨神経が梨状筋等のために圧迫され、太ももの後ろやふくらはぎ、足に痛みやしびれが出ます。
変形性腰椎症
加齢によることも多く、朝の寝起き時に、お尻や太ももの後ろに痛みやこわばりを感じます。
腰部脊柱管狭窄症
少し歩いては休むを繰り返し、前かがみになると症状がなくなったりします。
ぎっくり腰
急性腰痛症のことで、突然に腰に痛みが起こります。関節捻挫・筋肉の損傷・筋膜性炎症などの症状を指します。
筋・筋膜性腰痛
筋肉や筋膜の損傷による腰痛です。肉離れやねん挫と言えます。
変形性膝関節症
膝が痛む代表的な症状。加齢に伴うことが多く、女性に多く見られます。
半月板損傷
膝の中にある軟骨が割れたりヒビが入り、膝に痛みが生じます。リハビリが重要です。
膝の靭帯損傷
靭帯の一部が傷つき、裂けたり破れてしまう障害です。リハビリが重要です。
腸脛靭帯炎
太ももの外側にある靭帯「腸脛靭帯」に炎症が起こり、膝の痛みを生じます。
膝蓋腱炎
膝の皿とすねの骨をつなぐ膝蓋腱が傷つき炎症を起こしますが、ランナー等に多く見られます。
タナ障害
スポーツ時などに膝の皿の内側に痛みやひっかかり感が出ます。
鵞足炎
膝を曲げ伸ばしした時に、膝の内側から膝下にかけて痛みます。
オスグッド病
成長期のスポーツをする子供に多く見られます。
膝蓋軟骨軟化症
ひざの皿の裏側の軟骨が、太ももの骨とこすれてすり減り、炎症がおきたものです。
肩関節周囲炎(五十肩)
加齢などが原因と言われますが、腕が上がらなくなり、痛みが出ます。
変形性頚椎症
脊髄の圧迫などで、手や腕に痛みやしびれが見られるようになります。
頸椎椎間板ヘルニア
頸椎の椎間板の中身が飛び出し、手や腕に神経症状が見られます。
むち打ち症
交通事故などで、首や肩のこわばりが出て、動きも不自由になります。
慢性頭痛
片頭痛、緊張性頭痛、群発頭痛等、様々な理由で起こります。
側弯症
背骨がS字やC字に変形し、腰痛や内臓の疾患等広範囲に影響が出ます。
腱鞘炎
手や足の腱のまわりにある腱鞘と呼ばれる組織が炎症を起こすことで痛みをが生じます。
野球肘(内側)
少年に多い肘の内側の障害です。使い方と使い過ぎの問題と言われています。
野球肘(外側)
離断性骨軟骨炎とも呼ばれ、軟骨が損傷してしまっている状態です。
テニス肘
上腕骨外側上顆炎とも呼ばれ、タオルを絞る際に痛みが出たりします。
滑液包炎
主に肩や足首の関節に起こる病気で、滑液包の炎症で激しい痛みを生じます。
O脚・X脚
膝や股関節、足の痛み、腰痛につながることもあります。
関節リウマチ
免疫機能の異常によって、激しい痛みや関節の変形が起こります。
自律神経症状
めまいや冷や汗、頭痛、吐き気などいわゆる不定愁訴と言われる症状が起こります。
捻挫
足首に代表されるように、過度に捻ったときに腫れや炎症が起きることを言います。
顎関節症
あごの関節の運動の異常を指し、関節音や痛みが生じます、他の部位に痛みが出ることもあります。

その他、多くの症例があります。
詳しくは、国際治療協会までお問い合わせください。

greeting ご挨拶
治療家の皆さんへ

本物の治療技術を求めてさまよっている
セミナー難民の皆さん、もう迷うことはありません!

昨年、何度も開催したセミナーは全て満員。

そして、そのほとんどの方が、継続して学ばれています。

学ぶのは、単なる治療法ではありません。
科学的な根拠や解剖学・生理学に基づいた知識を基礎から学び、
確かな医学的知識・技術として身につけるのです。

もう集客売り上げで悩むことはありません。

確実に治すことができる技術は、多くの人を魅了します。
そして、皆さんは患者様に希望を与えることができます。
もう一度、なぜこの職業を選んだか思い出してください。

苦しんでいる人を救いたい
人の役に立ちたい
今こそ、その希望がかなえられるのです。

 

どうぞ、私たちと一緒に世界を変えていきましょう!

「VIM療法/マツエセラピー」創始者
松栄 勲

greeting ご挨拶
様々な症状で苦しんでいる患者様へ

私たちの治療法は、医学界やスポーツ界、
治療業界に大きな衝撃を与えています。

脳卒中の後遺症で5年間寝たきりの男性が、
車の運転ができたのです。しかも期間は半年ほど。

ひどい腰痛に悩まされ、選手生命が脅かされていた選手が
オリンピック出場を果たしました。

下半身の神経症状がひどく、立つことも十分な睡眠をとることも
できなかった男性が週に何度もゴルフを楽しめるようになりました。

手術が決まっていた先天性股関節症の女性が、
痛みもなくなり可動域も広がって、医者から不思議がられました。

側弯症で苦しんでいた少女が、
スポーツ選手として活躍するようになりました。

まだまだ数えきれない程の治療例があります。
最初は、どの患者様も半信半疑です。

でも、
治ったことが実感できて、突然嗚咽を漏らす方も少なくありません。

病院や治療院を転々とされている患者様はとても

多くいらっしゃいます。
その方たちこそ、私たちの本物の治療家集団が治して見せます。

どうぞ、来院してください。
皆さんの人生が明るいものになることは間違いありません。

「VIM療法/マツエセラピー」創始者
松栄 勲

VIM療法/マツエセラピー創始者
国際治療協会 最高常任顧問

松栄 勲

Isao Matsue
松栄 勲

金沢大学大学院 医学系研究科
医科学医学科 修士号取得

冒険家・探検家

松栄 勲1
松栄 勲2
松栄 勲3

治療家・トレーナー歴35年。

2006年、日本生理学会にて論文発表が行われ、
『VIM療法』のメカニズムが実証された。

現在も松栄先生の元には1ヶ月で100通を超える依頼が届くも、新規の治療が受けたくても受けられない状態。

「困っている人をほってはおけない」
「世界の治療を変えたい」

その2つの思いで2017年、当協会「国際治療協会」を発足させる。

2017年の初年度にして、
2000名~定員のセミナーが完売。

技術だけでなく、治療家として、人間としての心を育てる内容が、
後に“魂の勉強会”と呼ばれるセミナーとなる。

超多忙な日々ながら、時間が空いたら世界の秘境を旅する冒険家でもある。